4/24 16:58 UP!
🐶保護犬ボランティアの昔話②〜ごはん〜
散歩が終わると、次はご飯の時間
保護犬たちはそれぞれ年齢や体調が違うので、食事の内容もバラバラです。
散歩に参加していない子犬たちには、栄養パウダーを混ぜて、硬いドッグフードにお湯をかけて柔らかくしたり
病気を持っている子には、薬を混ぜて食べさせることもありました。
ご飯の時間になると、性格の違いもはっきり出ます。
慣れている先輩ワンちゃんたちは、静かにケージで待っているのに対して、子犬たちはとにかく大騒ぎ(笑)
待ちきれずに飛び跳ねたり、隙あらば奪い合いになることもあって、毎回合戦でした。
それでも、散歩とご飯を終えたあとはみんな満足そうで、だんだん眠くなっていき、気づけばぐっすり。
ただ、朝になると…
散歩に行けなかった子犬たちの部屋は、うんぴとしっこが散らかしの状態に
こういう日常を経験して、改めて思いました。
保護活動は本当に大変なこと。
それを支えているボランティアの方たちには、心から尊敬しかありません
保護犬たちはそれぞれ年齢や体調が違うので、食事の内容もバラバラです。
散歩に参加していない子犬たちには、栄養パウダーを混ぜて、硬いドッグフードにお湯をかけて柔らかくしたり
病気を持っている子には、薬を混ぜて食べさせることもありました。
ご飯の時間になると、性格の違いもはっきり出ます。
慣れている先輩ワンちゃんたちは、静かにケージで待っているのに対して、子犬たちはとにかく大騒ぎ(笑)
待ちきれずに飛び跳ねたり、隙あらば奪い合いになることもあって、毎回合戦でした。
それでも、散歩とご飯を終えたあとはみんな満足そうで、だんだん眠くなっていき、気づけばぐっすり。
ただ、朝になると…
散歩に行けなかった子犬たちの部屋は、うんぴとしっこが散らかしの状態に
こういう日常を経験して、改めて思いました。
保護活動は本当に大変なこと。
それを支えているボランティアの方たちには、心から尊敬しかありません




