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女性専用風俗(女風) 東京秘密基地本店 (出張専門) | 2度目のうつ病を再発した時のお話🥊🥊

10/19 19:54 UP! 2度目のうつ病を再発した時のお話🥊🥊 HARUOMI(ハルオミ)(32)

HARUOMI(ハルオミ) 2度目のうつ病を再発した時のお話🥊🥊


1度目のお話は以前投稿してるので、そちらを見に行ってみてね!


1度目を経験してから、暫く休養期間としてフリーターをしている期間があったんだよね。
その頃、結婚式場のウェイトレスのバイトをしてたんだけど、その仲間達とピザパーティーをしたんだ。
その時、友人から何気なく一眼レフカメラを借りて、みんなをパシャパシャ撮ってた。
そしたら、ファインダーを覗きながら見るみんなの笑顔がとても輝いて見えて、後から見返した写真もどれもみんなの最高の瞬間が写し出されてた。

なんだ!この世界!
って一瞬で魅了されたのを覚えてる。

その後1週間後には、Nikonの一眼レフカメラを買って、それからはひたすら友人を撮る毎日。


そこから後の上司と出会い、名古屋のモデル事務所でカメラマンとして働くように。
毎日のようにモデルさんを撮影し、がむしゃらに走り続けた4年間。

もっと技術を学びたい、もっと知りたいと思うように。
突然会社を辞め、東京に行く宣言。

すぐに東京で有名なカメラマンさんの元で弟子入り。
そこからはもう壮絶な忙しい毎日。
現場もでかければ、名だたる有名人たちの撮影ばかり。
それはそれは刺激的で充実した毎日を送ってた。
だけど、ある時僕の糸がプツンと切れてしまった。
師匠のカメラマンさんからの度重なる暴言・暴力、人格否定があったからだ。


自分のカメラマンとしての夢を叶える為に必死に耐えてきた。
今我慢すれば、、、
今耐え凌ぐことさえ出来れば、、、と。

我慢に我慢を重ねた結果、
僕の心の中のダムは決壊した。

どん底に落ちた。

自分を守る為に離れることを決意した。

そこから休養期間を置くことにしたのだが、
なかなか抜け出すことが出来なかった。
重度のうつ病を再発していた。

自分が悪いんだ、と、
自責の念にかられ、生きる希望を無くし、家から出られない。
もちろん仕事はできない。
それが2年続いた。

とても苦しかった。
苦しかったし、生を諦めようとも思った。
でも、そんな時に支えてくれたのが友人だった。

友人たちは僕のことを外に連れ出してくれた。
話し相手になってくれた。
飲みに連れてってくれた。

そうして、時間が経過していく内に、自分を許してあげれるように。
少しずつ変わってきた。



あぁ、僕も生きていいんだ。
生きたい。
と本気で思えるようになった。



今まで僕と出会ってきた数々の人達のおかげで今の自分がある。
命がある。
温もり、愛情、性の力・魅力に沢山救われてきた。
あの頃とは見違える程、僕は元気で生命力で漲っていた。

今度は僕の番じゃない?
ふとそう思った。

僕が与えられてきた分、生かされたこの生を誰かのために使いたい。
僕が世の悩んでる、困っている女性たちを癒してあげたい。
包み込んであげたい。
そっと抱きしめて大丈夫だよ。
何も心配することなんてないんだよ。
そういう言葉をかけてあげたい。

そういう想いが強く強く芽生えてきた。


このお仕事を知った時、これしかない!
そう直感した。


挫折を知った僕だからこそ、知れる痛みがある。
分かち合うことができると思う。

僕には大きな使命がある。


だから、僕を必要としてくれる世の女性達のために僕は強く走り続けたい!
今僕はそんな想いでセラピストをやってます

一度落ちる所まで落ちた僕だからこそ、今はどんなことも前向きに捉えることができる。
ポジティブに変換することができる。

どんな些細なことでも笑いにできる。
楽しむことができる!


あなたのネガティヴをプラスに変換してあげられるのは僕だと思うな

僕を選んで後悔はさせないよ^_^

はるおみと一緒に人生を楽しんでみない?





- 会えばきっと、ほっとする。 -
HARUOMI.
 

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