女性専用風俗(女風) 池袋秘密基地 (出張専門) | 官能日記「焦らし」

3/29 22:55 UP! 官能日記「焦らし」 SHOYO(ショウヨウ)(26)

SHOYO(ショウヨウ) 官能日記「焦らし」
写メ日記をご覧下さりありがとうございます。
赤坂秘密基地のショウヨウです

今回は私と過ごすひとときを擬似体験してもらうために
官能小説風日記を書いていきます

それではどうぞ

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私は緊張した面持ちで
うつ伏せでベッドへ寝転がる。


仕事
趣味


少しずつ自分を開示していく他愛もない
けれども心地よい会話が
ゆっくりと広げられる。


「リラックスしててね」


その言葉のとおり、体の緊張を解すように
ごく自然な手付きで上半身へオイルマッサージが行われる。


ただ徐々に





鼠径部と


解される部分が移動していき


指先が触れそうで触れない
近すぎず遠すぎずな


絶妙で曖昧なタッチに
緊張とは違う紅潮を体が覚え始める。


「・・・ッツ」


思わず声が漏れてしまった。


鼠径部なのか秘部なのか
曖昧な部分をオイルで潤った指先になぞられたことで
体が反応してしまった。


そんな私を見てあなたは
すべてを分かったうえで
そして楽しむように
意地悪に微笑みながら
質問を投げかけてくる。


「どうしたの?」と。


恥ずかしさと紅潮で私が答えられずにいると
さらに私の深部へ指先を侵食させてくる。


私の体を疼かせるように
秘部をゆっくりと楕円を描くようになぞられる。


「触ってほしい…」


その思考に頭が侵される


秘部に触れてもらえてはいるが、
蕾はまだ触れられていないのだ。


その焦らしによって
オイルと恥蜜が絡み合い
さらなる潤度と疼きの高まりを感じる。


そして焦らしによる優しい刺激と
疼きの高まりによって
私の感度はさらに高まっていく…


そしてついに
蕾に指先がほんの僅かに触れた。


「…ッツ…アッ」


ほんの僅かな接触なのに
体に快楽が流れ
声が漏れてしまう。。。


そして


「もっと触ってほしい…」


触れられる前よりも
さらに強い疼きに体が支配されてしまう。


とまあこんな感じで
私は前戯で
お互いの気持ちも感度も高めることが重要だなとつくづく思っているのです。

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